木更津 東京灣
霧雨に濡れても、海蛍を登って観たい!海の向こうは、橫浜だ。 デッキの左に一軒和風のうどん屋も足を止める処だ。 いよいよ橫浜 パークホテルでバスを降り、丁字路下迷わずに、山下公園へ! いつものように、四季の花が咲き??、観光客が彷徨いながら、何かを思い出しているような表情 永遠に此の碑と共に生きている。 橫浜は、港町だ。白い鴎が、出船の汽笛と交わし、見送りの人群と遠く消えて行く門出のあなた…… 御別れの辛さを忍んで、笑顔で見送りします。 我等も流れて、何処何処ゆくの? 僅かな時間でも、お臺場へ行こう 親子の親しみ、こころの幸せと喜びが顔に浮かび 晴れ女の気持ちは? レーボン橋と魅女:勝負難弁 シーサイドモールには、まぼろしい夢が有る 最後の記念寫真:また來るよ!